2006年4月28日
全日フィールドの通過者が発表された。

北海道からは自分の他にA部さんが参加資格をゲットした。

昨日は嬉しくて速攻電話してしまった。
A部さんおめでとう御座います。


地元札幌ではインドアの試合で使用している弓がベアボウの為、受け入れ拒否と参加を取り消されてしまったことがあったり、(←ルール上はリカーブだと思うのですが)、
加えて今理事会ではベアボウが安全上の理由から、
シングルの試合にはエントリーさせないとの方向性が出されているようで、
活動の場がどんどん追いやられている現状のようですが、
そんな憂さを晴らすためにも、
ここは一つ全国の舞台でお互い暴れまわりましょう。

さて、明日は今年アウトドア一戦目。
函館でフィールドの試合がある。
実は日程の関係で今年出られるフィールドの試合は少ない。
この試合で点数を出しておかないと、
来年のエントリーが厳しい状況になってしまうようなので、
使える点数をマークしておきたい。


駄目なら・・・・・あの山は今、山菜が取れるのはずなので、
山菜取りに行って来たと言う事にしてしまおう。(←今から駄目な場合の言い訳)

2006年4月27日(その2)
昨日判明したことだがどうやら自由の身になったらしい?

と、言う訳で今まで立場が邪魔して出来なかったことを早速実行に移すことにした。
競技者が常に求めているものの一つに情報がある。
このHPでも過去に実験的に実施したことがあった。
しかし会員専用ページで且つパスワード付きでの公開とし、
ほんの一部の人にのみの公開だった。

一般会員の一人と言う自由の身である立場を大いに利用して、
大会要綱などを掲載するページを作成することにする。

とりあえず、全日本社会人をアップするが、
明日にはつま恋カップ、道新杯、全道フィールド等もアップする予定だ。
協力者も募集したい。
高解像度ならデジカメ画像でもなんとかいけるが、
出来れば生データかpdf、スキャンしたデータでも構わないので情報提供をお願いしたい。


きっと協会は自由な活動が出来るように立場を開放してくれたのだろう。

2006年4月27日
札幌アーチェリー協会のホームページを閉鎖した。

情けない。


これも「一人に迷惑をかけては申し訳ない・・・」などと言っているようだが、
清水外しの中の一つであるのは誰が見ても明らかだろう。

2006年4月26日
アーチェリー工房のホームぺージを立ち上げてみた。
まだドメインも所得していないので、まだ仮の姿。
デザインもこのHPのパクリで作りこんでいくのはこれからだ。
いずれにしても大変な作業になるだろう。

2006年4月24日
ハードな週末だった。

土曜日朝から軽く仕事。
昼前にK商に移動して自主合宿開始。
午前午後にかけて70mの射ち込み。
夕方からは「チームやけ」
2次会はダーツの出来るカラオケ屋。
3次会は工房に戻って朝までダーツ。
そのまま一旦家に戻って仮眠を取り月寒体育館の射場設営。
設営後月寒で70mの射ち込み。
午後からK商に移動して70mの射ち込み。

体力の限界を感じた週末だった。(←単に寝不足)

2006年4月16日
東京の巡業は終了。
あとは事務所の改造を着々と進めるだけだ。

まだ看板も電話の回線工事も終わっていないがなんとかなるだろう。(←楽天的)


今日はこれから、静内に向けて移動する。
今年の巡業生活もあと僅かだ。
途中?帯広に寄る予定なので少し早めに出発する予定。
因みに 札幌〜帯広 220km
    帯広〜静内 170km 静内到着は夜中になるだろう。


2006年4月11日
全日フィールドにエントリーした。
今年は広島県の佐伯国際だ。

申請点数は・・・おそらくなんとかなるだろう。

早速交通経路を調べてみたが、やはり空路で後は???
とりあえず飛行機だけ押さえてあとは出場決定後検討するとしよう。


話は変るが、
急遽巡業の旅に出ることにした。
今回の巡業先は「東京」。
某アーチェリープロショップに出没する予定だ。
今回は計画性が全く無い。超気まぐれでつい先ほど飛行機決めたのだ。
予定は13日午前で帰りは14日夜の便。(←ツマにはこの独り言で報告しておく)
1泊2日のミニ巡業となる予定だ。(←道内の巡業と比べると楽)
勿論、東京の居心地がよければ・・・・

2006年4月9日
HELIXが届いた。(自分用)

グリップが今までのHOYTには無い形状でしっかりとピボット収まる感じだ。
テック構造の為重量が若干後ろに来るが殆ど違和感は無い。
トータル重量は1330gと思ったほど軽くは無かったが、重量バランスのせいかあまりそれを感じさせない。

射った感じは剛性が高くしっかりとした印象だ。
とりあえず昨日練習してみたがフィーリングは悪くない。

悩むのはプランジャーだ。
通常プレッシャーポイントはピボットポイントの上にある。
このハンドルがプランジャーホールが2つあり、
その2つの丁度真ん中にプレッシャーポイントが来ているのだ。

そのどちらを採用するかでレストの位置が変ってくる。
悩んだ挙句、前にセットすることにした。
理由はピボットポイントよりも前に弓の重心があったらかだ。
最終的は判断は実射しながら決めていことになるだろう。
なんにしても面白い構造だ。

2006年4月7日
昨日R農大学の学生が3人お店に来てくれた。

早速、矢や消耗品等の注文を頂いた。
ありがたい話だ。

在庫が極めて0に近い状態なのでいろいろ迷惑をかけてしまっている状態だが、そこは我慢強くお付き合い願いたいところだ。

2006年4月6日
先日行われた総会だ。
幾つかの質問意見が出された。
興味深い幾つかの質疑応答を忘れないように書き留めておこうと思う。

@ツマからの質問。
ツ マ:「指導部長の辞めた理由はなんですか?」
理事長:「本人からの辞表が出された為で、理由は初心者に迷惑をかけたこと」

Aツマからの要望
ツ マ:
「大会要綱を体育館に張り出すだけでは無く、FAX会員やメール会員等設けてもう少し解りやすくしてほしい」

競技部:
「今でも十分大変な状況なので出来ない。」
「そもそも年間予定を出しているので競技者はその予定を元に、時期を見て必要に応じ事務局に問い合わせるべきで選手の自己管理の問題。」

Bツマからの要望2
ツ マ:
「大会参加費を振り込み若しくは直接事務局に持参すると言うのはいずれにしてもお金がかかるので(清水家では年間数千円かかる)試合会場での集金等が出来ると助かる。」

協 会:
「出来ない」
「今年から郵便局の口座を開設するので手数料は安くなるはず」

C会員S君
S 君:
「大会要綱をHPに掲載してほしい」

事務局:
「出来ない」

D理事H瀬氏からの意見
H瀬氏:
「期間途中からの入会や公認大会まで出場しない人の会費を安くするため全日に登録しない札幌会員と言う枠を作ってはどうだろう?」 

事務局:
「札幌では年1万2千円と言う安い会費を納めてもらいその予算の中で会を運営している。全日本の登録費は協会員個人が支払っているものではなく、協会が判断して登録してあげているもので、札幌では入会した全員を全日本に登録してあげる手法を採用している。会員の中で誰かを登録しなかったりすることはしていないので出来ない。」

E自分からの要望
オット:
「Dの会話の中で全日登録は年3回とあった。全日本や道から多くの会則や運営要綱等何処かに閲覧できるような仕組みを作って欲しい」

協 会:
「必要な書類については積極的に事務局に問い合わせしてもらうしかない」

ほかにも幾つかあったが、こんな感じでつつがなく会は終了した。

この件に関してはまた後日解説したい。

2006年4月2日
今日はチームヤケが開かれる。(←試合もしていないのに・・・)

K大を卒業し札幌に帰ってきたS田さんを拉致する予定だ。
金K君も札幌に来ているので勿論参加。
F原君とR農大学の学生が加わるとの情報もある。

また賑やかな飲み会になりそうだ。