2007年2月18日
某S高校の3年生が練習だが1300Upしたらしい。(←自慢された)

彼はNT大に進むことも決まっている。
北海道でも普通に1300点が見られる時代になってきたのかもしれない。
(↑そうあってもらいたい)

今年も成年男子は熱い年になるだろう。


私事だが、私は国体にあと7回行かなくてはならない。
全日には8回、全日インドアには9回、全日Fは後5回だ。(←勝手に決めている)
なかなか簡単には行かせてもらえず、その道はどんどん険しくなっている。弓仲間の切磋琢磨と、弓具の進化・練習方法の確立、アーチェリーがよりスポーツとして確立してきただけの事を意味する。
乗り遅れるわけには行かない。

そんな訳だが今日は仕事だ。(←どんな訳?)
仕事の合間に近射(近射の合間に仕事?)しているなんてことはツマには内緒にしておこう。

2007年2月17日
1回目の巡業終了!
今回のは留萌場所だ。

巡業先での仕事は流石に3年目になるので余裕が出てきた。
余裕が出てきても新しい企画を考えなければならないので、
昼は仕事、夜は次の仕事の段取りとなかなか休めない・・・・

実は温泉生活とは言いながらデスクトップパソコン持ち込みで、
温泉ならではの大きなちゃぶ台に機器を広げ作業に当たっている。

連泊となるので弓も組みっぱなしでおかしな客だと思われているのは間違いない。

今回は部屋が機械室の上だったのかかなり暑かった。
特に床が暑く寝れない・・・・・普段眠れなくなることなど滅多にないが、
2,3時間で目が覚めてしまうのだ。

仕方がないので、
温泉→仕事→素引き→寝る→目が覚める→温泉→仕事→素引き→寝る・・・

かなりハードな巡業だった・・・

2007年2月9日
「ぴー」工房デビュー

ツマが事務所に殆ど来れなくなり、隣もかなり苦戦しているようなので、
今日ツマ+「ぴー」で事務所にやってきた。

軽〜く仕事を片付けて帰るのかと思っていたが、
結局ツマの行動では何か仕事をしたと言う素振りが無い。

帰りに立ち寄った「回転寿司」が最初からの目的だったのでは?
と、思えてならない・・・・


そうそう、今朝の朝ごはん、
炊飯ジャーを開けると炊き立ての御飯の真ん中に、
湯のみ・・・・・
「ぴー」の為の重湯を作ったいたものだが、
それと判るまでに数秒・・・・湯飲みは熱くて持てず、出してしまって良いものかどうかの判断も出来なかった。

更に数秒後出た答えは湯飲みには触れず外側の御飯をよそう。

出勤前に起きてきたツマにその状況がバレ、怒りを買ってしまった。
(↑必ずばれるんですが・・・) 

2007年2月8日
セクハラ疑惑だが、予想以上に展開していたようだ。

指導員から体育館利用者に対し「清水はセクハラを行うので口を利かないように」と広められていたらしいのだ。
昨年、自分に最も近しい立場の理事に「清水がセクハラを行って・・・」と、言う発言があったが、理事同士、協会内部での言動だと思っていたのでそんなに気にとめてもいなかった。
が、利用者に対しそのような周知を行っていたとなると穏やかではない。

他にも「ほら吹き」発言もある。
聞いた話の段階なのであまり大きな声では言えないが、
自分のよく出没する「東区体育館」での指導そのものが、
「でたらめなので聞かないように」と言う発言もあるという。
さらにそれを拡張するかのように、東区体育館より中央体育館の方が良いので中央体育館に来るように指導し、中央体育館では東区体育館に行かないように指導員から指導を受けていたと言う報告も複数の利用者から寄せられている。

その効果は小さくない。
ある日を境に体育館の利用者に「挨拶をしてもらえなく」なった。
話しかけると「板挟みになるので声を掛けないで欲しい」と言われた。
中央体育館や試合で協会の会員と対面すると「孤立させられている」と実感させられる。

やはり、指導員と言う立場、加えて協会の要職者、特に事務局までも総動員してこの周知活動を行っていたことが予想されるので本当に穏やかではない。

いつからかと言うと一昨年の春先(ツマの独り言参照)。このあたりからだろう。
もうすぐ2年か・・・・・

2年間札幌アーチェリー協会が総動員でその周知を行っていたと言うことになるが如何なものだろう。


このHP上で自分のセクハラについて語れるのは、思い当たる節が全くないからだ。
ツマがこの世界にいるのにセクハラ出来るほど自分は器用ではない。
また「猥談」等にも加わらない性質も持ち合わせている。
なのに「セクハラ」疑惑。笑ってしまう。
この協会を古くから知る信頼できる人物複数からの発言で、意に添わない人を排除する時最後に切り出すのが「セクハラ」疑惑だと言う。これも自分が体験して頷ける。


「セクハラ」に対する対応だが、仮に誰か「不快に感じた」人物がいたとしても協会の対応として適切とは言えない。
まず、本人になんらかの「注意」「指導」があり、それで改善されなかったとしても「指導」を繰り返し、それでも改善が認められなければなんらかの判断に及ぶべきだと思う。その場合であっても体育館利用者に周知するという措置は入らないはずだ。
確認も行わずに体育館の利用者に本人の知らないところで「セクハラ疑惑」を周知するのは明らかに問題がある。


子供の喧嘩はそろそろ終わりだ。
協会要職者に対し、「出入禁止」について幾つか質問を投げかけているが回答は無い。
協会には昨年既に「パワハラ」について質問させて頂いているが、「既に回答済み」と、はぐらかされている。

アーチェリーに人生を捧げた人間として、
おかしな話は持ち込みたくない。
「セクハラ」「誹謗中傷」いずれも次元の低い話なので好きに言わせておいても良かったが、まるまる2年間鳴りやまない状態なのでそろそろ決断の時だと思われる。

自分達の今までの利権を守ろうとする気持ちは理解でき無くはない。
ただ、理事であるのなら会員の利益を何より優先にすべきところだと思うのだが、
如何な物だろう。

2007年2月7日
仕事が楽になった訳ではないが少しだけ自分のペースで出来るようになった。
そんな訳でぴーちゃんに遊んでもらう。

数日前から自分の手で遊ぶようになった。

生まれたてはただ手をぶんぶん振り回すだけだったが、
少し前はあまり手を動かさなかったが、今度は自分の手で遊び始めた。
左手で右手を、右手で左手を感じることで、
手を合わせたり更に高度な事が出来るようになるのだそうだ。

困ったことに指しゃぶりもままならない状態で、
手で遊ぼうとするので折角指を加えても反対の手で押し出してしまう。
そんな繰り返しで指をしゃぶろうとしては不機嫌になっている。

声もかなり出すようになってきた。
もちろん意味不明!

そんな訳で最近重役出勤!
そろそろ真面目に巡業の準備に入らねばならないと言うのに・・・・

2007年2月6日
先週末から事務所で仕事をしている。

やはり自分のスペースは心休まる。

あまり心休まると仕事も休まるので引き締めて仕事をしなければならないが、
心休まりっぱなしだ。

仕事が休まりぱなしなのも言うまでもない。

2007年2月5日
昨日招待状が届いた。
アーチェリー部の後輩だった2人が結婚するのだ。
嬉しい。

アーチェリーが2人を結びつけたのか、アーチェリーに関係なく結びつく運命だったのかは定かではないが嬉しい限りだ。

そんな訳で今日はエビスで一人晩酌。「乾杯!」

(背中に気配はないので大丈夫!)

2007年2月1日
少しだけ気になったことがありツマに打ち明けてみた。
協会ネタを書くと変な書き込みが増える・・・・ような気がする。

ツマも同感だったようだ。

いや、だからどうしたと言う訳でなく、
なんとなくそんな気が・・・・

そろそろ本気で対策考えないとダメかな?