2005年8月31日
両親が携帯電話の機種変更をした。
電池が全然もたないらしく、不便だったようだ。
「らくらくホン」から「らくらくホンU」
(Fomaではない)
基本的には変わらないが、慣れるのには時間がかかるかも。
ドコモショップに行って、帰ってきてすぐ、母の携帯がなった!
まだ着メロも設定していないのに。
兄の奥さんからだった(笑)
母は、機械に慣れないって言うか、チャレンジャーって言うか、とにかくめちゃくちゃだ。
耳に当てる部分がうまくわからないということもあり、指元にあった音量つまみをくるくる回す。
・・・さっき、受話音量最大にしてあげたのに。
「聞こえないわっ聞こえないわっ!」
って、そりゃ、自分でボリューム下げてますから。
仕方ないので母から一度電話を取り上げ、設定しなおして渡した。
由美子さん(兄の奥さん)、どうもすいませんでした。
母の初代の携帯電話は今は懐かしい「くるくるピッピ」
くるくる回してピッピと押すと、電話がかかる便利な代物だったが、母はハンドバッグに放置。
結果、勝手に通話してくれるので、兄のところに何度もひっきりなしに電話がかかってしまったり、私の携帯の留守電に丸々3分間無言電話が入っていたり、大変迷惑だったのを思い出す。
(全部私のせいにされる)

母と由美子さんの会話を何気なく聞いていると
「○○しなきゃねー。」「○○じゃダメねー。」
・・・断定的である(笑)
母に悪気がなく、どちらかと言えば気を使って話しているのは私にはわかるが、お嫁さんだったらいい気がしないのでは?と心配になる。
それってどーよ・・・。
オットのお母さんは絶対そんな言葉使わないなあ。
ビミョウな問題だ。

昨日、ちょっと地下街をさまよっていた。
なぜなら地下街で使えるお買い物券があったからだ。
しかも、有効期限は8月末日。
何か買わないとなんだか損した気分だ。
しかし、地下街で買い物することが今までほとんどなく、特別欲しいものもあるわけでもなく、さまようだけで疲れてしまった。
一人なのでビールを飲んだりラーメン食べたりするのも気がひけるし。
で、超衝動買い。
「シャンプー」
すごく高かった。(値段は内緒)
「何重にも天使の輪が出来ますよ」と言う言葉につい惹かれてしまったのだ。
早速使ってみたが、匂いがきついかも。
・・・どうしよう。
とりあえず、しばらく使ってみよう。


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年8月30日
旭川に行く際、飲み物をたくさん持って出た。(含 お茶・スポーツドリンク)
冷蔵庫前でクーラーボックスにどかんどかんと詰め込み、さあ、玄関に!と、取っ手を持ち上げたら

どん!(クーラーボックスが落ちる音)

私の手には取っ手だけが残っていた。
重くて本体と分かれてしまったようなのだ。
実は、そのクーラーボックスはすでに変な模様がついていた。
以前、七輪を乗せていたら溶けてしまい(馬鹿ですのぅ)、中の発泡スチロールが丸見えだったのだ。
取っ手は取れても、肩にかけるベルトは残っているので、不便ながらもそれを使って持ち運びは出来る。
キャンプ用品としては重要度がかなり高いクーラーボックスだが、テントが浸水するようなので、先にテントを買わねばなるまい。
(オットには欲しいテントがあるらしい)
が。
旭川の集まり(またの名をM木塾)開催中、盛り上がっている中、むき出しの発泡スチロールをつつかれてしまったのだ。
塾長!何してるんですか(笑)
塾長は「これで、買い換える決心がついたしょ」と真実を突きつけてくれた。
・・・クーラーボックスも買わなければなるまい。

今なら安くなっていないだろうか?キャンプ用品。


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年8月29日
シングル三連戦は今期最低記録を常に塗り替える結果となった。
出れば出るほど悪くなる記録。
はあ。
練習もしていないのだから、仕方ないか。(弓のチューニングもまだ手付かず)
試合のことについては触れたくもない心境だ。

今回は旭川で道北ブロック大会が行われたのだが、前日の夜、合宿と言うか塾と言うか、集まりがH間調理部で開かれた。
オットの仕事の関係で出遅れた清水家だったが、大変楽しかった。
皆弓の話で盛り上がっていた。
私はM野さんと全く違う話で盛り上がっていた。
毎度「夫婦漫才」と言われるオッツマだが、そのように笑われる事実はないと思うのだが・・・。
M野さんには「いつもそんなに面白いんですか?」といわれてしまったよ〜。
オットもそうだが、ある種、弓の話題に飢えている人が多いと思う。
有意義な夜はエキサイティングに過ぎていったのだった。

試合中の出来事は割愛したい・・・。
今回の同的はY田さんとK野さん。(共にRC)
そう、女王様は今回裏方!
優勝決定ーー!さみしーー!
が、人間以下の点数のまま時は過ぎていくのだった。
裏方人数が少ない試合だった。
審判しながら点数を集め、矢捜し・提出・白旗上げ・・・
ものすごい量走り回る女王様であった。
・・・点数で報いたかったが、試合終了後「虎の穴だー!」と言われたことを付け加えておこう。

どんなにしょぼい点数でも優勝は優勝だ。
試合終了後、一度荷物を車に積むとオットがいうので、先に弓を運んだ。(駐車場までちょっと距離がある)
車の中を片付け、弓を積み、オットを待ったが、いつまでたってもオットは来ない。
異議申し立て(試合終了後、発表された点数に異議がある人は申し出ることが出来る)する気もないけど、一応、確認しておこうと思い、会場まで戻ることにした。
会場まであと20mのところで
「ありがとうございましたァ!」
毎度、閉会式終了後の、K北の挨拶が聞こえてきた。
はっ??
終わっちゃったって事??
閉会式が?
すっぽかしたって事??
わらわらとCP男子が会場から出てきて、皆私を見て
「あ、いたいた」
「優勝だったのに〜」
な、なんですと!
表彰式も終わっている(当たり前か)
会場に一歩はいるとオットがへらへらと「ごめん〜」
閉会式に出ないということは、大変失礼な行為だ。
誰も私が悪意でボイコットしたとは思っていないだろうが、優勝できる数少ないチャンスだったのに!(参加者が一名)
車の前でずっとオットを待っていたのに!!
許さん〜〜〜〜〜!!!
あんなに良くしていただいた旭川協会の皆様、本当に申し訳ありませんでした。
オットには「しいたけ飯店の刑」を執行した。
しいたけ飯店のトンポーロー定食はとってもおいしかったけど、まだ許せない。
次は何をおごってもらおうか・・・。 にやっ


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年8月25日
気がつくと通勤途中にあるホテルのビアガーデンが終了していた。
本格的に夏は終わったようだ。
私もそろそろ浴衣をしまわないとなあ。(さっさとしまえよ)
面倒だ。
スイカもそろそろ食べ納めか。
といいつつ、母が1玉買ってきた。
いやぁ、おいしいね、すいかって。
体が冷めていくような感覚がする。
二人でほぼ半分食べてしまった。

最近、大根が安い気がするので、イカと煮てみた。
うまく出来たが、イカが高かった。
イカの刺身コーナーを横目に「げそ」を買って帰った。
いいんだよ。食べるのは私なんだから。
あ、オットもだった。
ま、いっか。わかるまい。(ばればれだよっ!)
今日は肉と煮てみるか。


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年8月24日
母が何か買ってくれるというので一緒にデパートに行った。
ワゴンのお買い得のTシャツがあったので、それを買ってもらうことにした。
結構かわいいものがあり、何点か選んで母に
「じゃ、これとこれ、お願い♪」
側にいたご婦人に「あら〜〜、いいわねぇ」と言われてしまったよ。(笑)
Tシャツは何枚あってもいいよね!
本当は、もう、よれよれのTシャツを処分してから買えばいいのだが、なかなかそうは行かない。
たんすの中は増える一方だ。
よれよれのTシャツと言えば、オットだ。
たくさん持っている(よれよれ系)
新しく買うと、新しいものから使うので、よれよれがたんすの底に貯まっていく。
が、男の人にはそういう概念がないのか、「ここぞ」と言うときにとんでもなくよれよれのTシャツを着てくるので侮れない。
勝手に捨てちゃおうかな〜。怒られるかな〜。
今一番捨てたいのはさわやかな南国のイラストの上に
「dark side」と書かれたTシャツだ。
いかにも英語がわからない人が作った感で一杯。
なぜ、やしの木やらサーフボードやら描かれているのに「暗黒面」なんだ??
欧米では漢字がカッコイイのか、Tシャツに漢字がかかれていたりする。
私が見たのは「空手」(しかも、ミミズが張ったような字)
聞いた話では「二角形」とプリントされたTシャツがNYで売られていたとか。
二角形・・・シュールだねぇ。


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年8月23日
と、言うわけで、今日は道央ブロック高校生編(土曜日)をお送りします。
朝は7時半集合だ。
オットは仕事でいないので、自力で体育館に着かなければならない。
そう、自転車の出番だ。
寝坊のため朝食もとらず、7時15分頃に家を出て、ダッシュで向かった。
最後がずっと上り坂で、きつかった。
なんとか7時半に着いたが、すでに他の役員の方や高校生で準備は進んでいた。
ちっ、出遅れたか!
できることをちまちまやりながら、準備も滞りなく(?)終わった。
私は審判をおおせつかった。
実は、初めてである。
審判講習会は何度か受けているし、試合中、選手としてよくお世話になるので、なんとなく流れは掴んでいるつもりだったが、実際にやると予想以上に疲れるものだった。
でも、旗を揚げるのがなんだか嬉しく(単純)必ず音を立てて元気良く振った。
安全確認が出来ると白い旗を、何かあったら赤い旗を振る。
「白あげて赤あげて白下げないで赤下げる」と、遊んでいる場合じゃないのだ。
実際には、いつ何が起きるかわからないので、気が抜けない。
選手であれば自分の番以外おしゃべりも出来るのだが、審判はそうは行かない。
不用意に旗を置いておくと間違って赤い旗を揚げてしまうという話だったので、なるべくそちらは触らないようにした(笑)。
あるとき、後ろを向いて目が泳いでいる選手がいた。
「こ、これは赤旗を揚げるチャンスか?!」と赤旗握りしめて選手のそばに行き
「どうした!」(←審判の押し売り)
・・・しかし、用件はなかった。
その後も幸い弓具破損等、私が活躍する場面はなかった(よかったよかった)
しかし、審判は的の前まで行って素点の書き間違いを訂正したり、点数を判定したりしなければならない。
これが結構大変だった。
点数を判定する場合、私の記憶が確かならば、
1.まず、選手が読む(例「10点!」)
2.他の選手が異議を申し立てる(例「そ、それは9点では・・・?」)
3.納得いかなければ審判を呼ぶ(例 「ジャッジ!」)←例に意味が無い
(間違っていたら誰か訂正してください)
しかし、高校生は異口同音にこう言うのだ。
「これ、何点ですか〜?」
まず読めっ!コールしろ!
その点、K北の選手はよく教育されている人が多いと思った。
同じくジャッジだった薄影氏は選手に「この場合は・・・」と何度も何度も説明していて大変そうだった。
日本人の美徳「謙遜」だろうか。
「何点だと思う?」と水を向けても、笑って答えてもらえなかったりした。

高校生が雨の中がんばっているとき、密かに(全然密かじゃない)、別なところでがんばっている高校生がいた。
そう、甲子園で・・・。
その日は決勝戦であった。
Mよしさんがイヤホンラジオでずっと聞いており、矢取りのときに時々経過を教えてくれた。
ご存知のように「全員で優勝旗を返しに行く」といっていた北のチャレンジャーたちは道民の予想に反し決勝戦まで勝ち進んでいたのだ。
ちょうどその瞬間、手が空いた。
持っていたラジオ(←ちゃっかり持ってきていた)を耳に押し当てた。
「空振り三振!」 優勝決定ーーーー!!
どこからか、「ぅうおおおぉぉっ!」と叫び声が聞こえたよ。
(私も叫びたかったが、行射中だったので我慢した)

が、今朝、重たいニュースが駆け巡っている。
一体どうなるのだろう・・・。


試合も何とか無事に終わり、閉会式&表彰式が行われた。
私も表彰状をあげる係になった。これまた初体験。(下の方の表彰だけど)
私が気持ちよく表彰状を差し出すと、その人は、片手でひったくっていった。
な、なによっ!
自分の成績に満足できなかったとしても、表彰式でその態度はないだろう。
賞状を貰うときは、右手・左手の順で出し両手を引っ込め左側に抱える・・・
と、私は習ったぞ!(小学校の卒業式で)
なんだよっその態度!! むかつく〜〜〜
A川北!個人的に厳重注意&独り言の刑だっ!


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年8月22日
昨日は道央ブロック大会が行われた。
人数の関係で日曜日は大人の試合だった。
(土曜日は高校生)
おかげでゆっくりと出来たのだが・・・
点数はめちゃくちゃだった。
「スロースタートだな」と最初は思っていたが、スタートする前にぶっ壊れていたかもしれない。
やっぱり、調子が悪いと50mがはちゃめちゃだ。
ここはカレーのことを考えて黄色に入れようと思ったのだが、どうもフクシン漬。(赤)
あるいは「ダークサイド落ち」(黒)
雨のせいだけではあるまい。
そう、天気も悪かった。身につけていたタオルを何度も絞った。
同じ的にはシングルデビューのY本さんと学生のO出さん。
O出さんの名前が「峯純」と書いてあるので読み方を聞いてみると「かすみ」だという。
珍しいなあ〜と思っていたら正しくは「華純」ということが判明。間違ってるじゃん!(笑)
熱心に練習しているのは知っていたがY本さんもがんばっていた。
が!50mでM続出。
矢を見るとノック(矢の後ろについている部品)が浮いている。
発射するときに、どこか弓にに当たってしまっているのだ。
「矢も削れてきてて・・・」
待て待て待て〜〜っ
そりゃあダメだ!なんかわかんないけど調整しないと!
試合が後半になるにつれ雨も酷くなり、点数も地に落ちたまま。
「雷が鳴って、試合中止にならないだろうか」という私のよこしまな願いも叶うはずはなく、無事死傷者もなく試合は終了した。
・・・はあ・・・疲れたよ
一応、言い訳として、前の日(土曜日)高校生の試合に奔走し、大変だった、ということで・・・(この日の話はまた明日)

帰る準備をしているとき金Kさんから、噂の「まんぷく十勝」を頂戴した。
一度しか読んでいないということだったので、「暗記して返そうか?」と提案したのだが、誕生日プレゼントと言うことにしていただいたので、ありがたくいただくことにした。
やったー!ありがとうございます♪
オットに伝えると渋い顔。
金Kさんにも「僕があげたってばれたら、『僕が』清水さんに怒られるじゃないですか」 なるほど
「空から降ってきたとか言ってもらわないと!」
オットには「まんぷく十勝が空から降ってきたと金Kさんが言っていた」と伝えることにしよう。
金Kさんが「札幌のおいしいお店を教えてください」と言う。
ふうむ。
側にいたM原さんが「清水家と一緒に行かないと!」
そう、私の飲食店データは、「私が食べる」というキーがないと開かないのだった。
今度一緒に金KさんとかM原さんとかとすすきので一杯飲りたいですね〜
ふごふごふごふご(←データベースが始動する音)
まんぷく十勝も手に入ったことだし、次の帯広が楽しみだなあ。
・・・12月か。(船津杯)


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年8月19日
ジンギスカンを食べた次の日って喉の辺りに羊肉が詰まっているような感じがする。
すいません。昨日宮の森ガーデン行ったもので。
父が入っている会合に交礼会があり、家族参加OKだったので、ジンギスカンを食べに参加したのだ。
うまかった。この夏のジンギスカンの食べ納めかも。
もちろん、オットは仕事だ。
ツマだけ遊び歩いているようで心苦しいが、仕方あるまい。(にやっ)
帰ってきてシャワーを浴びて即行寝てしまった。(オットはまだ帰ってきていない)
仕方あるまい。(にやっ)

そんなツマなのに、今朝起きると居間にリボンがかかった包みが置いてあった。
(オットの姿はすでにない)
サンタクロース・・・?
実は、今日はツマの誕生日なのだ。
中にはオットが一生懸命考えてくれたと思われるプレゼント(だと信じている)が入っていた。
うれしい。
素直に嬉しい。
オットにありがとうと言わなければ。
(最近会っていない)


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年8月18日
先週試合が行われた帯広はとにかくおいしいものがたくさんある街だ。
そんな中、密かに狙っていたのは「カレー」
なんでも、金Kさんが「週に5回食べたときもある」という
幸せになれるカレーライスショップがあるというのだ。
しかし、遠征となると、そう自由に動けないし・・・
カレーの話で盛り上がってしまったので、皆食べたくなったらしい。
試合の最中に買出し部隊が結成され(ウソ 見学しててくれたM野さんが買って来てくれた♪ありがとう!)とうとう口にすることが出来た。
男子RC的で注文の取りまとめが行われていたため、私は「普通の!普通の!」と叫んでアピール。
私が射っている間も「野菜カレー?」「カツ?」「チキン?」と選べるトッピングの話が耳に入ってくる。
「野菜カレーの野菜って何よ?」と考えて射っていたら「6点」
ばかばかばか。
「カレーのこと考えていたら黄色(9点10点)に入れなきゃダメだ!」と女王様に怒られちゃったよ。
でも、カレーのこと考えて黄色の入るなら、144本ずっとカレーのこと考えてもいいな。
お楽しみのお昼、私に渡されたのは「野菜カツカレー」
オットが注文したらしい。
ボリュームありすぎじゃん!
でも、本当においしかった。それに、安いと思う。
その名は「インデアンカレー」
今度は店舗でチーズトッピングを楽しみたい。
金Kさんは斡旋されたお弁当を注文してしまったらしく、昼休み中
「っあーーーっ!カレーくいてぇ!」と叫んでいた。
密かにお弁当とカレーを一緒に食べていた人もいたことを付け加えておこう。
(お弁当をおかずにカレー?カレーをおかずにお弁当?)


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年8月17日
やっと朝晩が涼しくなってきた。
「さわやか」という形容がぴったり。
小学校中学校の夏休みも今日明日には終わるらしい。(北海道の夏休みは短い)
やっと出勤する人も戻ってきた感じがする。

が、昨日はがらがらだった。
地下鉄も一番空いているように感じた。
せっかく(?)出勤したのに、全然電話が来ない。
やる気も出ない・・・。暇〜
オットは射場に行ってしまったし。
というわけで、私も4時から射場に行ってみた。
肩というより腕が痛くて残念ながらポンドダウン。
昔痛かったのは腕の外側なのだが、今痛いのは内側。
外側をかばうヘンな射ち方を会得してしまったらしい。
ポンドダウンでちょっと練習してみよう。
本当は新しい矢もあるのだが、そこまでの調整は間に合わないので、とりあえず、サイトを押さえた。
それだけでもう7時。
暗くて矢が見えない。

今週末の試合は二日間に分けて行われる。
高校生が土曜日で我々は日曜日。
やっと、あのせませまのきつきつから開放されるかと思うと嬉しい。
(試合会場が狭い)←仕方ないんだけど
特に私は他の方と違い横幅があるもので(笑)なかなかに辛いのだ。
でも、そうなると、裏方労力は2倍。
いつもよりがんばって手伝いたいと思う。


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年8月16日
シングル!しんぐる!シングル!
北海道はシングル三連戦だ。
(注 シングルと言う名の最もポピュラーな試合形式)
まず、帯広で行われたのだが、これまた遠い。
しかも今回は北海道で一番大きな花火大会と重なっている。
そうは行っても朝一番で出発できず(13日は墓参りだった)
昼過ぎてからの出発となった。
案の定、ラジオからはすごい混みようが伝わってきた。
が、オットは渋滞地域をうまくかわして、まあまあ順調に帯広に着いた。
しかも、その花火大会に行こうという。
おかげで花火を堪能することが出来た。
二万発を数えることは出来なかったけど(笑)
噂どおり、すごい花火だった。

試合はよい天気の中始まった。暑い・・・。
今回の女子CPは女王様と二人。二位確定じゃん。
枯れ木も山の賑わいのつもりで毎度参戦するのだが、相変わらず寂しい。
点数も寂しかった。
肩が痛いのは大分治まったが、やっぱり痛いのでセットアップの姿勢がぐしゃぐしゃだ。
押し手が落ちる病気も完治していない。
そんなわけで、今回も「100点足りない」点数だった。
(いや、女王様には200点足りないが)
オットは毎度帰りの車の中で、練習方法を変えてみようとか、あそこを改良しようとか、あれをやってみようとか、たくさん助言してくれるのだが・・・
実際に一緒に練習できないので、助言だけで終わってしまう。
オットいわく、ツマはもう少し上手になってもいいそうだ。
・・・ふ〜〜ん
暑かったが風もあまりなく、良いコンディションにかかわらず、回りもそんなに点数を伸ばしてはいなかったように感じた。(女王様は別)
私は二位のメダルを頂戴した。またの名をビリ。
とてもステキなメダルで、早速事務所に飾ろうと思う。
そんな中、男子RCはM原さんが優勝。
高校卒業以来以来初優勝だとか。まさか!と思ったが本当らしい。
全国上位まで行ける人でも、そんな事があるんだなあ。
それよりも、「まんぷく十勝」の方に興味がそそられるツマであった。
(注 まんぷく十勝・・・それはM原さんが持っていた十勝のグルメ誌である。限定発売っぽいので買って帰ろうと思ったがオットに阻止された。許せん)

15日は休みをいただいたので、試合が終わった後キャンプすることにした。
結局、一番近いキャンプ場(?)芽室町の新嵐山キャンプ場に行ってみた。
町営温泉って言うか国民宿舎とほぼ隣接する家族向けのキャンプ場だ。
渡された番号札は「57」 すでに56組いるって訳?
広いところだったので、場所がないということはなかったが、すごい人だった。
虫が取れるのだろう。虫取り網を持った子供が夜中まではしゃいでいた。
もう寿命のテントとスクリーンテントを張ったが、その前にビールを一本・・・
砂地にしみこむ水のように、あっという間に空いてしまったのは言うまでもない。
キャンプファイヤー用の場所もあり、薪も積んであった。
「今日は疲れたから火遊びはしない」と言っていたオットだったが、私がトイレから帰ると薪が組まれていた・・・。
が、生木?湿っている?うまく火はつかなかった。(のろし状態)
ありの巣を壊したり(酷い)かえるを捕まえたり、結構遊ばせて貰った。
もちろん、隣の温泉にも入ったよ。
(でも、その後にも焼肉をするので余り意味が無い)


今度の日曜は、地元で試合だ。
何とかがんばりたい。


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年8月12日
昨日あたりから地下鉄の通勤がぐっと楽になった。
空いているのだ。
夏休みなのねん。
オットも今日から現場は休みらしい。
が、事務所の仕事があるのでぶらぶらしていられない。
今日の出勤はオットと一緒だった。らっきー!
オットいわく「道路が混んでいる」
そう、我が家は「霊園前」に住んでいるのさ。
多分週末は街中「線香の香り」で包まれる。
ありがたい気分になれる。

休みがない私の職場だが、他の人たちは休みらしく、とても暇である。
電話に出ると「あっ、やっているんですね!」と言われる。
・・・じゃあ、かけてくるなよ。(笑)
暇なので、このまま何もなければ15日はお休みすることにした。
(まだ未確定)
おおお、いいね〜!
こりゃあ、キャンプするしかないでしょう♪
キャンプだほ〜いキャンプだほ〜いキャンプだほいほいほ〜い♪
頭はすっかりキャンプモード。
そう、試合のことは忘却の彼方へ・・・。(←おいっ!)
実は、今週はとても肩がいたくて、全然何もしていないのだ!(自信満々)
本当はレストを調整して矢も変えて・・・予定目白押しだったのだが、サイトを押さえる自信がなかったので全部キャンセル。
オットだけがオロオロしている。(スマン)

個人的書き込み
R子さんからH間さんあてにお金預かっています。7350円。
帯広で私を見かけた方は
「お金払った?」と声をかけてください。
忘れそうです・・・。(こら!)


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年8月11日
大通公園のビアガーデンが昨日で終わってしまった。
今年は<なぜか>今まで行くチャンスがなかったのだが、やはり、一度は行かねばなるまい。
と、いうわけで、最終日、混むのを覚悟で行ってみた!
今回はスペシャルゲストがいらっしゃるので、4時に仕事を切り上げ、5時前から場所取りをしていた。
夏休みがないので、たまに早く帰ってもバチは当たらないのさ。
まさにビール日和。
誰も来ないうちに2杯飲み干してしまった。
美味い。
外で飲むビールは格別だね!
さて、スペシャルゲストとは・・・ふっふっふっふ
R子さんである。
札幌に帰ってきてまでなぜか働いている。
久しぶりにお会いできて、チョー嬉しい♪
それ以外のメンツは、何かあったら困るので内緒。(笑)
本当に楽しいヒトトキを過ごしたよ。
R子さんとはもう一度くらい遊びに行きたいなあ♪

さて、今週末は帯広で試合がある。
レストの調整は無理だと思われる。(←おいっ!)
それよりも、重大なことに気がついてしまった。
土曜日、帯広では大きな花火大会が開かれるのだ。
札幌で行われる花火大会は大体三千発から四千発の花火が上がるのだがその勝毎花火大会は二万発打ちあがる。
道内最大規模だそうだ。
もちろん、全道から帯広に人が向かうわけで・・・
混むじゃないかっ!
札幌を昼に出発しても打ち上げに間に合わないとか。
マジですか?
オットは仕事なんだろうか?(実は知らない)
墓参りもしなきゃいけないし、一体いつ札幌を出発できるのだろうか。
そして、帯広には一体いつ着けるのだろうか。
(函館の悪夢が甦る)
ううむ。


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年8月9日
頂き物が多いこの季節。
この時期珍しいものをいただいた。
「みかん」
鹿児島からだ。
これが甘くておいしい!
むしゃむしゃ食べちゃったよ。
「オットに持っていけば?」という両親の言葉を
「べつにいいんだよ!」と、さえぎり一人堪能。
こんな夏に冬みかんが食べられるなんて・・・すごいことだ。
オットには一応一個だけ持って帰ってあげた。
スーパーにはすでに平成17年度新米が並んでいる。
こんなに暑いが季節は確実に回っているんだなあ。

先週金曜日は久しぶりに友人と飲んだ。
個室を予約したのだが、ここがまた暑かった。
個室を出た瞬間「涼しー」
やっぱり友達と飲むのは楽しいなあ。
毎月集まりたいものだ。
(と、思いつつほぼ年2回)

今日は内地から親戚も来て祖母の新盆行事がある。
平日なので私は事務所でお留守番だ。
多分、夜には集まると思われるが、親戚の集まりは友達のそれよりもちょっと気が重い。
まあ、ビールが飲めるからいいか。
オットには最初から「来なくていいよ」と言っておいた。
(仕事が終わってから来たら宴会は終わっていると思われる)
今日もビール日和だ。


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年8月8日
はるばる行って来ました。函館。
今回は大変だった。
なにせ、札幌出発夜9時。
10時中山峠で30分仮眠。
その後も一休みと仮眠を繰り返し、当日の朝射場入り。
私の睡眠時間は一時間。
オットもそれに毛が生えたくらいだったと思う。
始まる前に密かによれよれ・・・

ケーブルを張り替えたツマの弓は設定が変わりまくりでサイトがない。
先日30mだけを何とかとったが、そうすると、20m以下のサイトが取れなくなることがわかり、ピープサイトをぐぐっと下げることにした。
土曜日、こうなったら、自力で月寒に行くしかなく、とうとう自転車で行ってみた。
20分くらいで着くことが出来た。やっぱり近いぜ。
しかし、肩から弓を提げ、えっちらおっちら、結構危ないかもしれない。
10・15・20・30・40・50・60
これだけとるのに、びっちり3時間。
本当は5m刻みが欲しかったが、暑いし肩は痛いし、無理であった。(根性なし)

日曜日の函館も暑かった。
でも、無理して行っただけのことはあった。
楽しかった〜〜。
どうして遠征の試合はこんなに楽しいのだろう。
距離を5m読み間違いMってしまったりもしたが、それもまた楽しい。
しょぼい点数だったけど、またもや一人中一位!
優勝カップ(&賞品)を貰うのが申し訳ないよ・・・。
函館協会の皆様、ありがとうございました。
それにしても、あの山の中にキャデラックで乗りつけた人がいたのが印象に残る。

手が上げられないほど右肩が痛い。
今週末は帯広でシングルだ。
調整が間に合わないかもしれないなあ。(まるでヒトゴト)


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年8月5日
肩が痛い。
たいした練習もしていないのに。
必ず右肩だ。
明日、ちゃんとサイト取れるだろうか?

今日は暑くなりそうだ。
事務所のクーラー様もフル回転の予想。
いいねぇ、ビール日和だねぇ。
結局「○の薫」の予約は取れなかった。一杯だったのだ。
さすが薫。売れっ子だねぇ。
その後も色々断られて気がついた。
「ススキノまつり」開催中だったんだ。
宴会開始時間もちょっと遅いので、さらに予約は取りづらかった。
でも、愛読しているホットペッパーを頼りに、適当にお店をゲット。
楽しみだな〜♪
ただ、オットも土曜日朝が早く、私もサイトを取るために練習しなければならないのであんまり夜遅くまで遊んでいられないのが残念だ。

明日は函館に向かう。
オットの仕事が終わってからなので、一体いつ函館に着けるのか疑問ではあるが。
シングル三連戦の前になんとか景気良く行きたいものだ。
(明日サイトを取るくせに何を言う)


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年8月4日
ケーブルを張り替えてもらったので、射たなければならない。
よろよろと体育館に向かった。
射てる場所があるだけでもありがたいと思わなければ。
コーヒーでも飲んでテンションを上げようと思い、自動販売機で紙コップアイスコーヒーを買ってみた。
ボタンには「急冷仕立て」と書いてあったのだが、ぬるいコーヒーに氷が入っている感じで・・・「急冷風??」 飲んでも飲んでもぬるかった!
テンションが下がってしまったよ。

オットにいじくり回された弓は、レスト・ピープサイト等、以前と違う。(当たり前)
サイトが変わるだろうと思っていたが、この世のものとは思えないほど変わっていた(言いすぎ?)
今までの目盛りで言えば「30m以上」
仕事が終わってからの練習なので、30mの距離のサイトをなんとなく掴んだだけで時間切れ。
・・・こんなんで、今週末のフィールド、大丈夫なんだろうか?
激しく不安。

しかし、オットの言うことももっともだ。
「フィールドが終わったらシングル三連戦。今調整しないでいつ調整する?」
・・・おっしゃる通りでございます・・・


さて、明日は思いつきで高校時代の友人と飲みに行くことになっている。
なんとなく幹事役の私。
お店を決める役目をおおせつかっている。
集まる時間がばらばらになりそうなので、ビアガーデンはあきらめ、どこか居酒屋にしようと思うのだが。
うう〜〜ん、わからん。
こういうときは、行ってみたい場所にするというのが、なんちゃって幹事の特権だ。
で、私が思い出したのは、行った事がない店なのだが
「○の薫」という居酒屋さん。(一応伏字)
薫は「かおり」と読むのだが、私と同漢字って言うのが、いけてるでしょう?
オットは「ろくな店じゃない」「きっと最低だ」とほざいていたが、特権乱用することにした。
夕方になったら電話してみよう。
(で、よさげだったら予約しよっと♪)


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年8月3日
オットがツマの弓のケーブルを張り替えてくれた。
ありがとう♪
が、今週末は函館でフィールドの試合がある。
今季初のアンマークドも!

一体、いつサイトを取る??

一冬越すと、アンマークの距離読みを忘れてしまう。

一体、いつ思い出せば??

はあぁ。
ケーブルを張り替えたことすら重荷に感じるぜ。
どうしよー。


昨日は夜中に咳が出て何度も目覚めてしまった。
夜中にはすごい雨と雷だった。
そんななか、すやすや安らかに眠るオット。
いや、安らかだが、実にうるさい。
雷よりうるさい。
一度うるさいと思うと、ずっとうるさく感じるので、眠れないスパイラルに陥ってしまった。

そして、今朝。
目が覚めると7時43分
いつもなら地下鉄に乗っている時間だ!!
びっくりして目が覚めた。
・・・オットのせいだ。

オットは私が「怒っている」と思っているらしい。
だったら謝ればいいのにね〜。
別に怒ってないよ。
ただ、ご飯食べている最中にちょっかい出さないでね。
私が犬なら噛みますよ。

オットはやっと生活費をくれたが、28枚の千円札が含まれていた。
すごい札束に感じたよ。(感じただけ)
千円札は10枚あれば充分。


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年8月2日
日中、オットの事務所には誰もいない。
が、集金や郵便物は来るので、隣にいる私が時々見に行っている。
ふと見ると「結婚しました」ハガキが来ている。
職場にこの手のハガキが来るのも珍しい。
見るともなく見てしまった。(ハガキなんだもん)
私が名前だけ知っているオットの女友達のようだ。

「先日はごちそうさまでした」

先日?ごちそうさま?

ぷち・・・(←ツマの切れる音)

そうとも知らず、オットはニコニコ帰ってきた。
なまら不機嫌な私の横で「なに?なに?」とビールを飲んでいる。

「オットは最近、女の子と二人で食事に行きましたね?」
「どうして、ツマに黙っているの?」
憤慨するツマの顔があんまり面白かったのか、オットは爆笑している。
失礼な。
やっぱり、愉快な出来事ではない。
女の子と二人で食事をしたことよりも、それを隠されていたことが、イヤだ。
オットは「隠していたわけではなく、別に言うほどのことでもない」というけれど。
二人で何かおいしいものを食べたのではないだろうか?(←妄想)
新妻から相談され、その後特別な関係に・・・(←妄想)

きぃーーーーっ!(一人で興奮)

ちょうどテレビでは「不倫がばれて妻に捨てられる夫」をやっていた。
罰としてそのテレビを見ていたのだが、私が
「顔見知りの女と不倫してたらやだよね〜」
というと
「女王様とか?」
・・・・・・なんたる罰当たり発言。
私には旭川から飛んできた矢がオットの眉間を射ちぬくのが見える気がしたよ。

いまだにオットは「どこで何を食べたのか」白状しない。
(多分、忘れている)

女の子に食事をおごる金があるなら、ツマにもおごれ!
おごらないなら生活費を渡してくれ!
(まだない)
私の財布には千円しか入っていないんだぞ!
(ツマの給料日は25日)

オットは相変わらず可愛い顔(口を尖らせている)で笑っている。


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年8月1日
風邪がなかなか治らない。
声がうまく出ないし、咳がとまらない。
そんなわけで、オットの国体最終予選を見に行くことをやめ、家でじっとしていた。
ごろごろしていたら眠ってしまったらしく、夢を見た。
女王様にGPSがついていて、検索したら今K北商業にいるではないか!
私も行けばよかった・・・と、悔しがるところで目が覚めた。

オットは逐一メールで報告をしてくれていたらしいのだが、送り先は私の職場のPCだった。
・・・さっき読んだよ!

暇だったので、前から挑戦しようと思ってた「浴衣」を着てみた。
紙袋にまとめてある私の「浴衣セット」を取り出した。
・・・紐がない。
下駄まで完璧に用意してあると思ったのだが・・・
仕方ないので考えに考えてストッキングで代用。
意外とあっさり着られた。
さて、次は帯にチャレンジだ・・・と思ったら紐が出てきた。
意外とあっさり帯も締められた。
が、何年も紙袋に入っていたせいか、浴衣本体が「しわしわ」
一度脱いで、汗をかきながらアイロンを当ててみた。
よしよし。
もう一度チャレンジ。
簡単に着られる。
なんだー、やれば出来るじゃん。
今度は浴衣でお出かけしたいな〜。

花火大会では、かなり浴衣の女の子を見かけた。
流行っているんだな〜。
和服好きとしてはなんだか嬉しい。
中にはめちゃめちゃ着崩れている人もいるが、ご愛嬌だ。(直したくて手がうずうずする)
私はちょっと古風だが「浴衣=湯上り着=下着」だと考える。
今の人は「浴衣=おしゃれ着」だと思っているようだ。
それはそれで楽しめばいいけど。
朝から浴衣を着ている人を見ると、ものすごい違和感を覚える。
ホテルでお食事くらいならいいけど(ビミョウだな)、結婚式の披露宴に着ていくのはやめてね。
母が通っていたとあるお茶会で、若い人が浴衣を着てきたそうだ。
先生は激怒していたとか。そりゃそうだよね。

オットは残念な結果に終わった。
結果が全てのこの競技だが、毎日4時半に出かけて朝練をして、
夜遅くまで働いて、風邪をひいて、体育館に指導に行って・・・
側で見ていると「どうしてそんなにがんばれるのか?」不思議なほどだった。
結果は結果だけど、私はオットを誉めてあげたい。
だから、ツマの弓のチューニングもお願いね!


つれづれなるままに
ツマでした!