2006年1月31日
もし、射場で、物を落とすことが犯罪だとしたら、
私は「凶悪犯」だと思われる。
よく落とすのはスコアブックだろうか。
人の足の上とか平気で落としてしまう。
最近の試合でのモットーは
「Mらない・転ばない・落とさない」
・・・難しい

先日の北大での試合中、「清水さ〜ん」と呼ばれた。
振り返ると、
「これ、清水さんのものじゃないですか?」
それはトラッキー(阪神タイガースのマスコット)の人形だった。
確かに私のものである。
ケースにつけておいたのにナゼ?
それよりも、トラッキーというだけで、ナゼ私に?
「阪神ファンと聞いたので」
そんなことまで、ナゼ皆知っているのか!!(笑)
ツマの日記は独り歩きをしているのかもしれない。
(ナニをいまさら)
そういえば、「独り言」って表示、最近見ないなあ。
(このコーナーは「ツマの独り言」として始まったのだ)

さて、昨日のコンシェルジュサービスは「母の背中を流す」という使命だった。
今月一杯の安く入れるチケットを持っていた両親はやたら私を温泉に誘う。
早く帰りたい気もしたのだが、温泉・・・嫌いじゃない(笑)
そんなわけで、5時きっかりに事務所を閉め、すすきのにあるJスマックへ。
手ぶら入浴が可能な施設で、露天もあり、なかなか良い。
一度入ってビールを飲み、もう一度入ってたっぷり3時間超。
命の洗濯〜〜
費用も両親持ち〜〜
たかりコンシェルジュかもしれない。
オットも温泉に泊まっているし、これくらい、いいよね〜。


つれづれなるままに
ツマでした!

2006年1月30日
昨日は「冬季インドア」という学生の試合にオープン参加させてもらった。
本来なら、点数が欲しくて参加するのだが。
(注 公認大会で高得点をを出さないと上位大会に出られない)
いや〜〜〜〜低飛行だったね。
押し手が落ちる病気なのでそれを気にしていると、リリーサーがうまく切れない。
あちらを立てればこちらが立たず
っていうか、ゴン太くんの脳みそはコップ一杯しかないので、新しいことをやろうとすると以前から入っていた水があふれてしまう。
キャパちっちぇ〜
低飛行の前半・・・後半は人並みかと思った瞬間「M」(しかも的紙にすら乗らない畳射ち抜き)
もうどうにでもして〜・・・
点数以外は大変楽しかった。
大体、北大に入るなんて何年ぶりだろう。
オープン参加以外は全員学生(・・・当たり前か)若いっ!
開会式の後その場で弓具検査とか、はじめてみる形式のスコアカードに新鮮な驚きを感じた。
審判は一年生であろうか、初々しい。
何度も呼んで点数を確認した。いい人であった。
で、ゴン太くんは相変わらず計算が出来ない。
また同的の学生さんの点数を10点少なく書いていた。(1エンド目で)←4エンド目で是正された
そんな中、一番嬉しかったのはF原家から広島のお土産を頂戴したことだ。
杓子せんべいも嬉しかったが、今、ツマが探していた「かき醤油」!!
なんてタイムリーなんだ!やったー!やったー!本日悔いな〜し!
・・・って、試合に関係がなかったりして。
オットの仕事の関係で閉会式には出られなかった。
女子CPは一人しかいなかったため距離賞&優勝独り占め。
こんな点数で立派な賞状を二枚(&役員の大きな拍手)も頂き、申し訳ない気持ちになったよ。
はあ〜
練習しよ。

そんなわけで、オットは今日から浦河場所。
さっき連絡があった。
「ネクタイ忘れた」
・・・マジックで書いとけ!


つれづれなるままに
ツマでした!

2006年1月27日
今朝は久しぶりに雪かきがなかった。
嬉しい〜

昨日はオットもいないのに、体育館に練習に行ってみた。
なんたるやる気であろうか!
行っただけで満足。
相変わらず当たらない。
へ〜た〜く〜そ〜
日曜日にはまた試合があるというのに。
久しぶりに会った人もたくさんいてそれがちょっと嬉しかったなぁ。

話は変わるが、
私の両親は携帯電話を持っているが、電波状態の表示を知らないらしい。
建物の奥とか、状態が悪くても平気でかけてくる。
「・・・で、これから・・に行くから・・しておいて」
重要なところだけが聞こえない。
何度も聞き返すと「聞こえないのかっ!」と怒る。
ハイ、聞こえません。
で、父に「3本立っているところから電話をして欲しい」と訴えてみた。
「え?どれ?」
・・・そこから説明するのか(脱力)
らくらくフォンという、どちらかといえば「シニア向け」の機種ではあるが、それでも、表示が小さくてよく見えないらしい。
左手に携帯、右手に虫眼鏡を持つ父に「これっ!これっ!」と説明してみたのだが
アンテナのマークとiモードのマークに囲まれた「3本」が、どうも認識できない。
アンテナのマークの左には「*」に似たマークもあるのだが、それが理解できないらしい。
「3本さえあればいいのに、何でこんなマークがあるんだ?」
・・・そんなことはNTTに聞いてくれ。
その後も話は平行線。
最後には「お前は俺の話を理解していないっ」
理解できるかっつーの。
とりあえず、電波状態が悪いところから電話がきたら、
有無を言わさず切る事で対応しようと思う。
エレベーターの中とかでは使えないことは理解しているのだが、経験則と思われる。

最近は両親に「コンシェルジュサービス」をしていると思うことにしている。
母が友人とランチをすると聞けばホテルのレストランを予約し、
温泉に行きたいといえば旅行会社に手配し・・・
やりすぎると「よきにはからえ」状態になるので注意が必要だ。
先日もコンサートチケットを2枚手配したら「3人なの〜」
どうして、そういう重要な情報を後出しするのか。
今日も私は怒りながら「コンシェルジュ」している。
(怒っているならコンシェルジュになれない気もするが)


つれづれなるままに
ツマでした!

2006年1月26日
松山千春は素晴らしかった。
悔しいぐらいすごく良かった。
コンサートというよりイベントで、さすがSTV、32年前の音源などを披露する。
(オーディションに参加する松山千春19歳。「旅立ち」で落選)
とにかく、公開生放送ということでオープニングが終わっても会場の雰囲気が固まったまま。
すると、千春氏は「おまえら、息してもいいんだぞ」
ちょっとなごんだ。
とにかくすごい倍率だったようだ。
「当たると思って、もうパーマ屋に行ったのに!」とか「30枚ハガキを書いたけどダメだった」という苦情(?)が寄せられたとか。
たった一枚で幸運をゲットできた私は申し訳なく感じた。
千春氏は相変わらず生意気トークだったが、自分を育ててくれたディレクター(故人)の話になると涙ぐんだり、突っ込まれると話題の社長の真似をして「刑事訴追の恐れがありますので、証言を控えさせていただきます!」と笑いを誘ったり。
今日のスポーツ新聞には堀Eさんについて「あいつはゼニゲバだ」と言ったと書いてあるそうだが・・・そんな事言ったかな?
やっぱり、松山千春は天才だった。
天才はちょっと人と違うところがあっても仕方あるまい。
ゲストは加川良。千春氏の要望で呼ばれたそうだが、この人もすごかった。
特に顔がいいわけでもなく、足が長いわけでもなく、声だって、どちらかといえばだみ声。
が、「おいらのハートわしづかみ」!状態。
世の中にはすごい人がいたものだ。知らなくてすいません。
アイドルが歌うメッセージソングといわれている曲なんかとは全然別格だった。
オンエアが終わったあと、千春氏は「そのうち、他人の曲をカバーしてみたい」と語っていた。
「でも絶対サDやTニムラの曲だけは歌わないからなっ!」
「大体『目を閉じて〜何も見えず〜♪』(←歌ってる)ってあたりまえだべやっ!」
楽しいヒトトキだった。
こんな幸せをくれてありがとうSTVラジオ。
出来れば、開演前のアンケート「松山千春の好きなところ」「松山千春の嫌いなところ」
特に後者の結果を教えて欲しい・・・(笑)
(普通30周年記念イベントで「嫌いなところ」なんていうアンケートとるか?)


つれづれなるままに
ツマでした!

2006年1月25日
今日は松山千春がデビューしてちょうど30年なのだそうだ。
30年前の1月25日「旅立ち」で全国へ。
そんなわけで、今日は朝から松山千春の曲が多くかかっている。
「松山千春デー」だ。
昨日は500枚のチケットだと聞いていたが、さっきのラジオからの情報によると、今日のイベントには400枚のチケットに1万3千通以上の応募があったそうだ。
さすが、足寄が生んだスーパースター。
色々「態度が悪い」とか「生意気だ」とか言われている人だが、曲は素晴らしいと思う。
私は基本的に「アーティストに人格者無し」だと思っている。
酷い?
良い曲や歌を書く人がその通り良い人だとは限らないでしょう?
音楽業界はその分野にかかわらずものすごく大変な所だと聞くので、やっぱり気が強い人が多いだろうし。
師弟制度や男尊女卑が幅を利かせていることもある。
昔、コンサートマスターが女性になったら団員がぼろぼろ辞めていったオーケストラを知っている。
(女なんかについていけるか、ということらしい)
でも、音楽の力は大きいことには変わりがない。
今晩、楽しみだなぁ〜♪

昨日はオットがいないので、早く帰った。
もちろん、三越経由だ。
しかし、試食して、買わないと、露骨に嫌な顔をする中国人・・・。
余り長居は出来なかった(笑)
それよりも地下の試食の方が楽しかった。(←おいおい)
そういえば、私が大好きな丸井の「全国うまいもの大会」
2月に開催されるって聞いた気が・・・。
もしや、ベガスとかぶっている??
そんな事を気にする私って一体・・・。

さ、今日も早く帰らないとね!


つれづれなるままに
ツマでした!

2006年1月24日
あんなにたくさん応募した「BS日本の歌 公開録画」は見事に外れた。
ちぇっ
そんな私の耳に飛び込んできた、とあるコンサートの募集。(もちろん無料)
「デュー30周年記念特別企画 公開生放送」
・・・生?
う〜ん、参加してみたいなぁ。
でも、会場もそんなに大きくないし、なにしろ有名人だから相当な倍率が予想される。
でも、まあ、1枚くらい出してみるか。
すると・・・当たった!!無欲の勝利だ。
STVラジオ公開生放送 新たなる「旅立ち」
そう、「松山千春」であるっっ
500枚のチケットに応募総数1万2千通だったそうだ。さもありなん。
松山千春氏はSTVラジオ出身といっても過言ではない。(過言か?)
今回の司会、喜瀬浩アナウンサーにいたっては彼のことを「千春クン」と呼ぶ。
物腰や人格はさておき、いい曲ばっかりだよね〜〜〜!!
そんなわけで、明日、いってまいります。STVホールへ。
私が手元にある入場整理券は明日の午後4時から座席指定券に引き換えるのだが
「抽選」 まじっすか。
映画の試写会などにもチケットにはよく「譲渡無効」などと書いてあるが、この整理券には 「譲渡厳禁」
なんだかすごいなぁ。
でも、ものすごく楽しみである。
興味のある方は明日のSTVラジオ午後7時からのオンエアをどうぞ。


つれづれなるままに
ツマでした!

2006年1月23日
昨日は千歳の月例会に参加した。
会場の恵庭体育館はものすごい車の数!
何事か・・・空手の大会があったようだ。
ジュニア選手権であろうか。
胴着を着たお子様がわんさかいる。
目の前で着替えてくれるのでおばさん目のやり場に困っちゃったよ(笑)
そうかー、そこにも防具を当てるんだね(←結局見てる!)
ハイハイしている子供を踏みそうになりながら弓道場に向かう羽目になった。
毎回和気あいあいのいい雰囲気で月例会は進められる。
が、点数は寒かった。
先週より20点ほど少なかったな〜。
いいのかこれで??
全然ダメだ。
そんな中、一人かっとんでいたのはF原さん。
うまいなあ〜
2ゲーム目の真ん中で、オットが「まだ−4点」と教えてくれた。
へ〜すごいなあ〜と思ったとき!だーーーん!6点!!やっちまいました!
1射で−4点・・・超とほほ。
そんな私を元気付けるため(?)F崎さんが去年のレコ大受賞歌手の物真似をしてくれた。
「なんてったっけ、あの、エロ・・・エロ・・・エロ・・・」
「エロカッコイイ!」
「あ、そうそう、倖田來未!」
「え?後楽園??」←N木さんのおちゃめな聞き間違い。
F原さんのご要望により書いてみました♪
ダメダメな点数だったが、O上さんに英会話の本などを借りた。嬉しかった。
だんだん英会話の本が増えてきたかも?
月例会の後は昼ごはんを食べに行った。
結局ガスト。
メニューが豊富で全然絞り込めない。
「バックテンションを使うんだ!」「バックテンションで絞り込め!」
・・・む、難しい。
アーチェリーならではの会話に花が咲いた。
オットのエビカツを一口貰おうと思っていたのに忘れた。悔やまれる。

日曜日の夕方、仕事するオットを置いて、やっと「ミルク&チーズフェア」に行くことが出来た。
(土曜日はオットの仕事に付き合って気がついたら体育館にいた。やられた。)
むふふ♪試食の嵐。
どれを飲んでも食べてもおいしいわぁ。
ちょっとづつ食べてもチーズは重い。
試食で大満足して帰ってきたツマなのであった(笑)
何か買えよ!
さ、明日からは三越で「横浜・中華街展」だわ!
オットもいないし、燃えるわー!(チラシ熟読中)

そう、オットは今日から「留萌場所」である。
先週は「浦河場所」であった。
それ以外に今回は「名寄場所」があると聞いている。
・・・巡業中。は〜、どすこいどすこい


つれづれなるままに
ツマでした!

2006年1月21日
土曜日なのに仕事〜
まぁいいけど。

私は朝寝坊が大好きだ。
平日は「週末の寝坊」のために働いているといっても過言ではない。
しかし、ご存知の通りオットは早起きが大好き。
相変わらず、「どうして結婚したんだろう」と後悔の嵐だ(笑)
今朝は7時過ぎにその攻防は始まった。(←オットが起こしに来ただけ)
「眠い」「目が開かない」「まだ8時前じゃん」
しかし、最近のオットはさすがにツマのことを理解してきた。
「びっくりドンキー(←ファミレス)行かない?」
・・・一発で起きたよ。

さ、働いているオットを置いて、出かけよう♪
あ、お金ないんだった。
・・・デパート商品券が2千円分あった。
ま、試食だけでもいいしね〜♪


つれづれなるままに
ツマでした!

2006年1月20日
オットが昨日帰ってきた。
しかし、予想よりもはるかに遅かった。
風呂に入っても帰ってこない。
先にご飯を食べても帰ってこない。
うう〜ん、暇だ。(←掃除をするとか片付けるとか、そういう発想は無い)
髪の毛を後ろで一つにまとめ、毛先を前に持ってきて、阪神の野球帽をかぶってみた。
そう「花形満」の出来上がり〜
・・・鏡の前で一人ご満悦・・・我ながら馬鹿だ。
オットに見られなかったのが幸いだった。

オットは10時過ぎに帰ってきた。
「鵡川のししゃものお土産は?」
「・・・店閉まってた」
当たり前だったか。
オットが泊まるところは温泉もあるらしく、毎日風呂三昧。(←予想)
温泉旅館が嫌いなのにさ。
そのせいか、いつもと違う匂いがする。
・・・偽者?(笑)
しかし、また来週は留萌へ行くという。
しかも、もう一本別な仕事も抱えているという。
(ツマには手伝えない)←手伝う気がない
週末はつぶれたな〜
仕方がない、T急デパートの「ミルク&チーズフェア」に行ってこよっと♪
きゃ〜楽しみ〜!


つれづれなるままに
ツマでした!

2006年1月19日
今日も雪かきからのスタート。
もういいって。朝からげんなり〜
実家のほうは父が雪かきしているのかと思うと心配だ。
ラジオでは「年明けから毎日降っている」という感想が聞こえてきた。
全くもってその通りだ。
軽いとかパウダースノーとか言っても雪かきはかなりの重労働。
重い雪が降っている地域の人は本当に大変だと思う。同情するなぁ。
雪なんて、春になれば必ず溶けるものなのに
やれ除雪やれ排雪と「金」がかかる。
「暖房費貰っているんでしょう?」っていう本州の人っ!
雪かき、毎日やってみろよっ
(一日位なら「観光」として楽しいかもしれないが毎日「日常」としてチャレンジして欲しい)

先日書いた「BS 日本の歌」公開録画は見事に全部外れた。
なんか悔しいぞ。
父は「受信料払わないぞーっ!」と怒っているが、仕方あるまい。

とうとう、旅行会社に行って、べガスの前泊後泊の手配を終わらせてきた。
2泊3日のプランをばらばらにして貰うことが可能だったので、思ったより安く済んだ。
しかしナゼに始発便最終便なんだ?
まあ、こうすると2千円安くなるのだが。
やっぱり東京観光だね。
ツマ的には噂の「六本木ヒルズ」「丸ビル」「江戸東京博物館」「上野動物園」ホテルの裏にある「増上寺参り」「はとバスツアー」(この際、TDRは外す)等、色々プランがあるのだが、オットは一言
「アーチェリーショップめぐり」
・・・イヤです。
きっと、東急ハンズとか行くんだろうなぁ。(←札幌にもある)
女王様のホテルも場所は押さえてあるし、夜は大宴会の予感がする・・・
その前に、練習しないと!!


つれづれなるままに
ツマでした!

2006年1月18日
こう、毎日雪かきだなんて、全く天を恨んでしまう。
どうせならオットがいるときに降ってくれ。
幸い、北海道の雪は軽い。
今日は寒かったので特にパウダースノー。
スキー場だけに降ればいいのにね。
今、大通公園では雪像作り真っ最中だ。
密かにあの雪は、札幌近郊から運ばれている。(密かじゃないか)
それも自衛隊を使って。
学生時代のテストの五枝択一設問で
「自衛隊が軍隊ではないといわれる理由は何か」
の枝に
「雪まつりで雪像作っているから」
正解は忘れたが↑これだけは忘れられない。

昨日の新聞夕刊に、市民体育大会の結果が大きな写真入で出ていた。
私は市民大会にはエントリーし忘れていたので、そこに名前はなかったが、
大きな写真に思わず「おおっ!」と声を上げた。
写っていたのは私ではなく高校生だった。
そういえば、試合中、きわどい所にカメラマンいたよな〜
稚内のF原さんもいて、女王様と「射っちゃいそう」なんておしゃべりしたっけ。
違うページに「北海道室内選手権」の結果も出ていた。
女子CPには女王様と私の名前が出ていた。
が、最後に「出場者二人」。
あり??
確かにトーナメントは決勝戦だけだったけど、もう一人いたと思うんだけど・・・
立ち順の関係で彼女は男子に挟まれての行射となった。
「私、女じゃなくなったわ〜」って、試合中笑わせてもらったよなぁ。
「後ろの高校生の若いエキスを吸い取るんだっあなたなら出来るっ」って励ました記憶もある。(それって励ましか?)
う〜ん、怒りはしないので謝罪はいらないが、
これからは気をつけて欲しいなあ。
私は初めて新聞に名前が出たとき「男子」になっていた。
あまりの面白さにラジオに投稿。めでたく採用。
名前も男子っぽいので気にならない。
でも、英会話のとき「ミスター」と呼ばれたのはちょっといやだったな〜
(あと、就職活動のとき「我が社の工場見学に是非!」といいつつ、私が電話に出たら「失礼しました」・・・性別くらい確かめろってんだ!)


つれづれなるままに
ツマでした!

2006年1月17日
今日はとても寒い。
滅多に出かけない私だが、こういう日に限って外出した。
(家庭裁判所まで)
さぶぶ〜〜

昨日の昼、オットからメールが来た。
件名 弁当
本文 最高!
・・・なんて愛情あふれる嫌がらせだろうか(笑)
とりあえず講習は順調のようだ。

さて、この週末は宴会続きであった。
金曜日はしゃぶしゃぶ食べ放題
土曜日はお好み焼き・もんじゃ焼き食べ放題
もちろん両日飲み放題
極楽ですのぅ〜
金曜日は地元協会の新年会であった。
参加人数が少ないと聞いていたのだが、20名弱の宴会であった。
本来ならオットと共に参加すべきところ、オットの仕事が全然終わらず、両日ともツマだけの参加になってしまい、申し訳なかった。
が、その分食べましたよっ!
しゃぶしゃぶは家ではそんなに食べられないので、イヤというほど頂いた。
4つテーブルがあり、私のテーブルが一番人数が少なかったのに、他のテーブルとほぼ同じ量食べていたと思われる。
ラムしゃぶおいしかった〜!
で、土曜日ですよ。
実は、土曜日は試合のため体育館で設営作業をしていたので、一時間ほど遅れての参加になった。
それは金Kさん主催(?)の若者の集いであった!
ほぼ学生。
多分私が最年長。
いやぁ、若いっていいねえ。
私たちが着いたときには皆いい気分で
席に着く前に「大ジョッキ」を持たされていたことは予想通りの展開だった。
知らない学生さんとも交流できて大変楽しかった。
かえすがえす、オットがいなかったことが悔やまれる。
あんな宴会を企画できる金Kさんはすごいっ!えらいっ!
O倉さんからいいものを貸してもらった。
「英会話の本」
いやぁ〜うれし〜ありがと〜
皆にお土産を買ってきて、と、金Kさんに言われたよー。
オットが聞いた話ではべガスでは「サボテンの種」が売っているそうだ。
それ、いいな。口開けて待ってろ(笑)←食べ物じゃないって
また、こんな機会があったらいいな〜!
(そのあと行ったM原さんお勧め「ミルク村」のアイス、絶品でした!!)


つれづれなるままに
ツマでした!

2006年1月16日
なんだか体中が痛い。
太ももとか、試合に関係ないところ。
・・・設営&撤収?
若いフリして畳を運んだのが悪かったのか。
大した事してないのに、我ながら情けない。
てなわけで、昨日は「北海道室内選手権」であった。
駐車場が広い東区体育館で行われた。
午前中は予選ランド(18m 30射×2)
午後からはトーナメント戦が行われた。
相変わらず低飛行のツマ・・・
オットの「離陸したことねーべや」というセリフに反論一つ出来ない。
それでも、去年よりかなりマシになったと思う。
女子CPは決勝戦のみ行われる。
予選が終わってから、フリープラクティスで過ごした。
ほぼ3日、普通に寝ていないオットは目の下をしょぼしょぼさせながらも準決勝で敗退。
3位決定戦でなんとか勝ち、3位に食い込んだ。
・・・やるな〜。
決勝戦は各種別一斉に行われた。
私はもう少しで、青になる前の赤で発射するところだった。危なかった。
まあ、結果は女王様の貫録勝ちである。
でも、負け方が「ブザマ」じゃなかったからよしとしよう。
女王様は朝からご機嫌であった。
「人体」をお持ちだったからである。
なんでも、スーパーのガチャガチャ(←北海道だけの呼び方らしい。「ガチャポン」が主流と、金Kさんが教えてくれた)で入手した人体模型なのだが、これがまた精巧に出来ている。
ガチャガチャってのもすごいけど、それを買う女王様はもっとすごい気がする(笑)
試合中、ルーペ(←点数の判定のために持っている)でしみじみ人体模型を見ている女王様を見ている私。
なかなか楽しい。
この人体模型は話題騒然で、医療関係者にオオウケ。
私が間違って椅子を倒したところ、足がもげちゃって爆笑。
これから、旭川の試合の景品がガチャガチャの人体模型バージョンになる、という話ないが。

ここだけの話、今回の試合には大きな問題があった。
昨日の流れでは何の問題もないように見受けられたが、
歴史に残る(?)可能性もあると感じている。
ケチがついたものにはとことんケチがつくものだ。
試合中、車の呼び出しがあった。
ライトでもついているのか、誰かに接触されたか・・・と思っていたら、なんと
「車上荒らし」
函館のF林さんの車の後部ガラスが割られたのだった。
荷物等は捨てられていたのを警察が見つけたらしい。
不幸中の幸いだが、被害甚大と思われる。
うぬぬぬぬ・・・許せん。卑劣な犯行だ。
もし犯人がいたら、的前に立たせ、みんなで射っちゃうぞ。
眉間は女王様に任せ、私は腹を狙ってやる。(的、でかすぎ)
冗談はさておき、人気のない体育館の駐車場とはいえ、白昼堂々の犯行。
かえすがえす、許せない。

楽しかった週末の宴会のことはまた後日。


つれづれなるままに
ツマでした!

2006年1月13日
ちょっと近所の八百屋に行っただけだった。
帰り道、対向車が通り抜けられなくなり、ちょっとバックし、わき道に車のお尻を入れようとしたら・・・
道に直角に車が向いたまま、わだちにすっぽり・・・。
ヘルパー(雪国以外、その存在もご存じないかも)入れてもびくともしません!
運転手は母だったのだが、二人で呆然。
家から2メートル地点でJAFを呼んだこともある母はすぐ呼ぼうとする。
でも、JAFが来るまで30分はかかるだろう。
仕方ない、オットの出番だ。
「この冬一番のお願い〜」と電話した。
スコップを持って駆けつけたオットだが、車の運転席に座るなり、ぎゃぎゃぎゃぎゃ〜っと車を元の位置に戻してくれたのだった。
・・・すごい。
後からオットに「写真とっておけばよかったね」と、笑われた。
オットは、その存在自体がJAFである。
ツマはお礼に「さばの味噌煮」缶詰をオットにあげた。

オットは大変忙しく、昨日は家に帰ってこなかった。
なんだか申し訳ない気分。(気分だけ)

さて、今日は札幌アーチェリー協会の新年会が開かれる。
もちろん私は出席だ。
しゃぶしゃぶ食べ放題(&飲み放題)会費3千円(安っ!)
たくさん食べられるように服装から気をつけてきた。
が、昼、実家から持ってきたパイナップルを食べて・・・
怪しい雰囲気だ。
仏壇に20日間上がっていた代物だったそうだ。
母が「食べるのやめよう」と言い出したときにはすでに・・・。
どうりでなんだかぴりぴりする味だなぁと思ったよ。
(じゃあ食うなよっ)
さて、どうなることやら。


つれづれなるままに
ツマでした!

2006年1月12日
人には誰しも「これをもっていれば大人」と感じる
「大人アイテム」があると思う。
某メーカーの万年筆だったり、不動産だったり。
私が「大人(特に女)アイテム」として憧れていたもの・・・それは
『革の手袋』
(もちろん、現場やアウトドア、スキーで使うものは除外する)
どこにでも置くくせのある慌て者の私。
手袋の片方をなくすのは今でもよくあることなので、革手袋はずっと封印していた。
そんな私が革手デビューをしたのは、去年祖母宅から黒い革手袋を貰ってきたからだった。
なまら暖かい。こんなにいいとは驚きだ。
が、何か違う。
・・・ねずみにかじられていた。

2ヶ月くらい前のバーゲンでとうとう革手袋を買ってみた!
(バーゲンじゃないと買えない値段だった)
色はピンク!
「これでとうとう私もオトナ(のオンナ)の仲間入りね・・・」
年齢だけを無駄に重ねている私は微笑んだ。
が、現在、何か違う。
その手袋はなぜか真っ黒(汚らしい)。
・・・オトナのオンナへの道は険しく遠い。


さて、とうとうオットが忙しい期間に突入する。
(講師として地方ドサまわり)
夫婦でいられるのも今だけだ(言いすぎ)。
なんとか、今のモチベーションのまま練習していきたい。


つれづれなるままに
ツマでした!


2006年1月11日
今日は大変な仕事がある。
「『BS 日本のうた』公開録画 観覧申し込み」
大変だ・・・。
もちろん、申し込み多数で抽選になるのだろうが、1電話回線で1申し込み(チケット2枚まで)なので、ありとあらゆる番号で申し込んだ。
北海道厚生年金会館で行われるそれには
島津亜矢・八代亜紀・山川豊・山本譲二・由紀さおり ほか
という豪華メンバーを無料で見ることが出来るのだ。
もちろん、私の趣味ではない。
両親のためだ・・・私ってなんて親孝行。
とにかく、さっきから電話を掛けまくっている。
特に母は「娘に頼めば大丈夫」という変な確信があるため、大変苦労する。
これが終わったら次はキム・ヨンジャコンサートにエントリーだ。
(往復はがきで応募)
・・・ふぅ〜

さて、ラスベガスに行くと決めたその日からインターネットや情報誌で検索の日々が続いている。
やっぱり、どんなホテルか、知りたいよね〜♪
なになに?老舗ホテルか、悪くなさそう・・・特徴がないのが特徴って、なんだそりゃ?
・・・2007年初め、爆破解体予定??
そっちの方が見たいよっっ!
(立て替える予定らしい)
実は、ラスベガスは私の新婚旅行の希望先だった。
(オットの猛反対によりあえなく挫折)
ああ、それが、べガスシュートでいけることになろうとは。
・・・って、全然自由時間ないじゃんっ
グランドキャニオン行けないじゃないか〜!←何しに行くのか
べガスシュートは試合そのものもさることながら、関連企業のブースとか、その他イベントが大変面白いらしい。
その前に立ちはだかる大きな壁・・・そう英会話だ。
英語から離れて早○○年。
もうしゃべれないよ。
こうなったらゴン太くんの情熱とひらがな英語で行くしかないだろう。
「きゃんゆーはぶでぃすわん」(これください)
「びあぷりーず」(ビールちょうだい)
「あいらぶばふぇ」(ビュッフェだいすき)
後はオットに任せた!
・・・いいのかそれで?
あと、使える英語があったら教えてくださいませ。
ああ、点数も英語で数えるのか。
Mったらやっぱり「ひらまった!」じゃなくて「おーまいがーっ!」なのか?
ちょっと不安になってきた(笑)


つれづれなるままに
ツマでした!

2006年1月10日
温泉のお土産は、クッキーやお饅頭だった。
・・・って、これ、部屋に置いてあるヤツじゃんっ!
いや、おいしいから別にいいけど。
(もちろん、それ以外にもありました。朝食の海苔とか)←おいっ!

今日の昼ごはんは事務所で「パン」だった。
隣のオットもご一緒にどうぞと誘われたが、断った。
なぜなら、食事内容が驚くべきものだったからだ。
母は「結婚するとはお互いを認めること。驚くことはない」と、説教がましいことを言うが・・・
一皿の上に、ブロッコリーとキャベツを茹でたものに(ここまではいい)
豆腐(一応許す)さばの味噌煮(ビミョウ)バナナの輪切り(許せない)
そしてパンは一本を手でちぎった一斤分(非常識)
父が「こんなのご飯じゃない」とつぶやくと「黙って食べなさいっ」と一喝する母。
将来のオッツマの姿が垣間見える・・・?
ツマ実家のことでは驚かないと豪語したオットだが、さすがに黙り込んだ。
「料理名は?」
「さばとバナナの関係は?」
さすが母の娘の私。この料理に違和感を感じない。
さばとバナナはちょっと驚いたけど、きっと「しりとりつながり」なんだよ。
味は良かったよ。いや、ホント。

さて、昨日宣言したとおり、オッツマはべガスシュートに参加することになった。
温泉旅行を心待ちにしていたある日、女王様からのお誘いがあったのだ。
詳細はおいおい発表していくが、それはあまりに魅力的なお誘いだった。
オットは即決した。
最初は「そんなに仕事休めないよなぁ」と思っていたツマだが、浮かれているオットの隣でだんだん行きたくなって来た。
それにもし飛行機が落ちたら私は未亡人になってしまうじゃないか。
どうせ落ちるなら一緒の方が楽しそうだなぁ(そういう問題か?)
行くと決めたからには出来るだけいい状態で行きたい。
頑張らないと・・・日本の恥をさらさないように(←すでに無理?)←まだあきらめないっっ!!


つれづれなるままに
ツマでした!

2006年1月9日
私は温泉旅館が好きだ。
オットは温泉旅館が嫌いだ。
仕事や試合で忙しい我が家だが、この三連休だったらあいているということで、
道東温泉旅行を計画した。
私が一度泊まってみたかった「阿寒遊久の里鶴雅(本館)」と「サロマリゾート鶴雅」のバスツアー(朝からビールが飲める)
旭山動物園や網走刑務所博物館等てんこ盛りのツアーだった。
特に阿寒の鶴雅は評判が良く、私の中の「温泉一位」が変わるかもしれないという期待で一杯だった。

が。
無念。
行けなくなった。
仕方ないので、親に売りつけてやった。

この連休はずっと雪が降っていた。
それを親に伝えると「雪かきして欲しい」
・・・いやだよ〜ん
でも、仕方ないのでちょっと見に行った。
(で、オットに雪かきしてもらった)
いちいち「六花亭でさくさくパイを食べました」などとメールが来る(笑)
いいなぁ。

どうしてこんなおいしい温泉旅行をあきらめたかというと・・・
賢明なる一部の読者諸君にはすでにバレバレ
実は来月・・・

ラスベガス行き決定〜〜〜!
べガスシュートだっ!!


つれづれなるままに
ツマでした!

2006年1月6日
昔、お正月はお金を使わないものだった。

と、オットは言ったが、全くその通りだと思った。
私が子供の頃(といってもウン十年前)
正月(特に一日)は買い物をしない日だった。
その日買い物をすると一年中財布からお金が出て行くようになる、と、父に戒められた。
(私はそれを「一年の計は元旦にあり」という意味だと思っていた。父はいつも中途半端な知識を植えつけてくれるので大変ありがたい存在だ)
12月29日とかに買い物を済ませ、
1月2日は新聞も来なけりゃ年賀状も来ない。
仕方なく箱根駅伝往路を見つつ、暇をもてあます。
テレビだっていかにも前取りしました系のつまらないものが多かったし
意味無く長い時代劇でこれまた父のうんちくに付き合わなければならなかった。
(「こいつはこれから裏切るんだ」「あいつはこいつにやられることになる」
・・・子供心に「うざいうんちく」であった)

しかし、今。
元旦からかなりの店が開いている。
今年もホーマックを筆頭にお金をどっかんどっかん使いまくっている。
冒頭のオットのセリフもアリオで発せられたものだ。
元旦、アリオのスーパー部分に行ってみたが、がらがら・・・
ラーメンの試食係すら言っていた。
「買い物は年内に済ませちゃっているでしょう?暇なの〜食べていって〜」
てつやの袋ラーメンはうまかった事を付け加えておこう。
店が開いているということは、そこで働いている人はもちろん、それ以外の物流とか関連事業が皆動いているということに他ならない。
・・・大変な世の中になっちゃったものだよね。
恩恵を預かる身分としてはありがたいけど、正月すら休みがないっていうのは日本人としてとても辛いことだと想像する。


関係ないけど、オットにまたしてもやられた・・・。
削除されたよりも追加された文字にむかつく(笑)
ふごふごーっ!
削除も一時的なものかもしれないので、復活を祈る。


つれづれなるままに
ツマでした!

2005年1月5日
― 管理人:一部削除 ―

こうなったら、ゴン太派を結成だ!
目的は試合前後の食べ歩き♪合言葉は「ふごふご」←やめろー
・・・意味なく巨大派閥の可能性の予感。

いや、冗談はさておき、もうこうなったら「うまくなるのみ」だ。
(ここにきて初めてやる気になっている)
スタートダッシュでうまくなるとは思えないけど(私の場合)、とりあえず、練習あるのみ!
修行するぞ修行するぞ修行するぞ・・・もといっ
練習するぞ練習するぞ練習するぞ・・・
沢山食うぞ沢山食うぞ沢山食うぞ・・・
沢山呑むぞ沢山呑むぞ呑み干してやるぞ・・・(39文字追加:管理人)

実は福袋に入っていたブレスレットをすると、全然違うことが昨日判明した。
私は、不器用&変な力持ちなので、去年腕の力で弓を引いてしまう癖がついてしまった。
外側の二の腕が痛くて、練習する気になれなかったのだが、
ブレスをすると全然痛くない!
痛くないと練習してもイヤにならない!
チタンパワー様様だ。
・・・いいのかなぁ。


つれづれなるままに
ツマでした!

2006年1月4日(おまけ)
今日の星占いで「初夢の話題」がラッキーアイテムになっていたので、
ツマの初夢の話を書いておこうと思う。

今年の初夢はズバリ
「水戸黄門ご一行に一休さんと小夜ちゃんが一緒にいる」
我ながら支離滅裂さにあきれ果てる。
ナゼ初夢に「小夜ちゃんお色気シーン」??
悔しいので、黄門様の後ろに富士山が見えていた・・・ことにしておこう。


つれづれなるままに
ツマでした!

2006年1月4日
管理人:大人の都合により全文削除。

2006年1月3日
さーて、皆様お立会い!
福袋の中身を発表しましょう!
(そんなに張り切ることなのか?)
今年の福袋はなかなか当たりであった。

まず、ファイテンショップの福袋♪
店頭には5千円1万円3万円という3種類の福袋があった。
5千円はジュニア用ということだったので、とりあえず除外。
「3万円福袋は全身がっつりケアできますよ!」という店員さんの勧めがあったが、そこまで買うことは出来ず、1万円の物(Lサイズ)を買った。
では、発表しましょう。
まず、福袋限定RAKUWAセット(ネック&ブレス)それ以外にもネック&ブレス
ラクマキテープ ラクシート(10個入り) 半袖Tシャツ3枚 長袖Tシャツ2枚 カジュアルシャツ1枚 靴下男女各1足 ストッキング1 腹巻1
4万円分だそうだ。
シャツも靴下もオットとちょうど分けられる量で、嬉しい限りだ。
腹巻は密かに大活躍の予感がする。

そして、ホーマックの福袋(青)←他に赤と白がある(全種1万円)
ミッフィーのアクリル毛布 非常用持ち出し袋 プーさんの座布団 掃除機用抗アレルゲンフィルター ミニサイズの電子クッカー デジタルお料理計り ゲルマニウム温浴(石が詰まった入浴剤) ロック&ロック10個セット(タッパーみたいなヤツ) IH鍋 電子香炉 低反発円座クッション ごろ寝クッション 犬のぬいぐるみ
(多分)以上!
IH鍋も嬉しいし、電子クッカーで鍋が出来そうで楽しみだ。
ごろ寝クッションは早速使っている。
それにしても、毎年アクリル毛布が入っているので、いい加減貯まってきた。
・・・誰かいらない?

お正月気分でいられるのもあとわずか。
だらだら過ごしたのだが、オットが許してくれない。鬼のようだ。・・・ヒドイ。
オットは2日から働いているので仕方ないかぁ。


つれづれなるままに
ツマでした!

2006年1月1日
あけましておめでとうございます!

この際、はっきり言っておこう。
清水家は年越しに失敗した(笑)
いや、宣言するほどのことでもないが、
「今年の汚れ そのまんま」状態だ。
全くもって、ダメダメだ。

まず、オットが挫折した。
旨煮を作るべく鶏肉を焼いていた午後5時。
その肉で一杯ビールを飲んでしまったのだ。
オットが飲んだらツマだって飲むさ。
後はだらだらになってしまった。
(その前に、掃除を進めることが出来なかった私が悪いのだが)

掃除が終わらなくても年は越える。
そばを食べるのは抜かりないところがツマのいいところだ。

元旦は早い。
ホーマック(ホームセンター)で福袋を買わなければならないからだ。
もう、いい加減いいと思うのだが、オットが譲らない。
オットが譲らないなら、私だって主張させてもらうよ。
「アリオのファイテンショップの福袋が欲しい!」
激混みかと思われたが、意外とさっくり駐車場に入ることが出来た。
意味なく「たまごっち」の抽選販売の整理券を貰い、
「千本抜き」とかいうくじに参加することにした。
1万円なのだが、参加賞が1万円の商品券。
1等はDVD薄型テレビかなんかで、3等や4等は5万円や3万円の商品券。
これだけで売り上げが・・・と計算しているのはオットだけではなかった。
並んでいる最中にオットにファイテンの福袋を買ってもらうと言うなかなかの綱渡りであった。
たまごっちは抽選券を持っていれば誰でも買える事になったそうで、
特別欲しいわけではなかったので、ボードに券を貼ってきた。
スタバでコーヒーを飲み、さっぽろ駅に移動。
(H大生のA塚さんに遭遇)←今年もいい年になりそうだ。
それからやっと北海道神宮へ。
今年のおみくじ勝負はオット小吉ツマ吉でツマの勝ち!
笑顔を絶やさず思いやりの心を持てば道は開けると書いてあるツマのおみくじに対し、
小さなミスに注意、まわりに気を使えというオットのおみくじは厳しいことばかり書いてあった。
なんだか、暗示しているなぁ。


そんなわけで、
今年もどうぞよろしくお願いします!!


つれづれなるままに
ツマでした!